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DRUG topics ヘルスケア総合情報週刊紙 ドラッグトピックス
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ヘルスケア総合情報週刊紙 Drug Topics
体 裁 タブロイド判12〜40頁
発 行 毎週月曜日
年間購読料 18,730円
(税別・送料共)
週刊「ドラッグトピックス」は、1970年4月に創刊。OTC薬を柱にヘルスケア市場を対象としたダイナミックな紙面づくりが好評です。また、毎年「ヒット商品賞・話題商品賞」と「POP活用 店頭プロモーションコンクール」を開催。主な読者層は、ドラッグストア・薬局薬店経営者と幹部社員ですが、医薬品および健康産業メーカーはもちろん、卸業幹部にも愛読されています。
2018年2月12日号の主な内容
[特集 東京医療衛生用品フェア/セルフメディケーション税制]
「第18回 JAPAN ドラッグストアショー」 富山浩樹実行委員長 記者会見
  ショーをメディア化し、日本の良品を海外にも発信
「人に、地域につながるドラッグストア」テーマに
  日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)はこのほど、3月16〜18日に幕張メッセで開催される「第18回 JAPAN ドラッグストアショー」の記者会見を開いた。その中で、富山浩樹実行委員長(サツドラホールディングス社長)は、「日本の良品やドラッグストア(DgS)の形を海外にも発信できるよう、ショーをメディア化≠オていく」との方針を語った。約13万人という来場者数が飽和状態の中、SNSで影響力のあるインフルエンサーを呼び込むなど、情報発信拠点としてのショーのクオリティー向上を掲げていく。
 
…1面
特集 東京医療衛生用品フェア
  「東京医療衛生用品フェア」(主催=東京医療用品卸商協同組合、後援=東京都、公益財団法人東京都中小企業振興公社)の開催が目前に迫ってきた。第102回となる今回は、2月22、23日の両日、東京・浅草の東京都立産業貿易センター台東館で行われる。業界と社会のトレンドを反映したコーナーづくりでDgSの売り場構築をバックアップする同フェア。今回も健康維持のためのフィットネス≠笳\防・対策商材を豊富にそろえる。製品情報にとどまらず、最新カテゴリーの動向にも踏み込んだ提案を店づくりにも生かしてほしい。
  <主力メーカー製品&販促情報>
 
オカモト 「オカモトゼロワン」他
生活者の身近なニーズ反映した新製品を紹介
三晴社 「ネルネル」
口閉じテープのパイオニアとして安全性・簡便性を伝える
白十字 「応援介護テープ止め あて楽」他
パッド併用しやすいテープタイプの大人用紙おむつを紹介
日本製紙クレシア 「ポイズメンズシート微量用5cc 12枚」他
男性用軽失禁製品など春の新製品を中心に紹介
ジェクス 「ラクレッシュ オーラルケアシリーズ」
L8020乳酸菌で満足度の高い口内ケア
 
…5〜7面
特集 セルフメディケーション税制
 
Watch!セルフメディケーション税制施行後初めての申請迫る ウエルシア麻布十番店(東京都港区)
SM税制知るきっかけとなる店舗へ店内の棚のディスプレー刷新
TOPICS 龍角散 医療費控除普及啓発広告に関する調査結果
藤井社長「生活者の意識変容が医療費抑制に必須」
SM税制の認知度向上、製品アピールにも効果的
 
…8〜9面
好評連載中 女性薬局経営者4人が示すウーマンズ ヴィジョン
実践! 健康サポート薬局への道 【第4回】
  フローラ薬局代表取締役 篠原久仁子
残薬問題の解決力を磨いてかかりつけ薬剤師になろう!
「ドラッグトピックス」最新号表紙



2018年2月5日号の主な内容
[特集 大木ヘルスケアホールディングス主催「2018OHKI 春夏用カテゴリー提案商談会」]
「購買決定人口」構造が急変新たな高齢者像≠ノ沿った店頭構築を
〜「カテゴリー提案商談会」開催記念インタビュー 大木ヘルスケアホールディングス会長兼社長 松井秀夫氏
  大木ヘルスケアホールディングス(本社東京都)会長兼社長の松井秀夫氏は小社の取材に応じ、「購買決定人口推移では高齢者が急増していく」と指摘。「スマホが使えて、経済的にも心配のない高齢者という新たな高齢者像に沿って、店頭の構築を急ぐべきだ」と強調した。2月27、28日に開催する同社の「2018OHKI春夏用カテゴリー提案商談会」でも、ヒーリング園芸≠ネど、健やかな高齢者の生活を支援する具体的サービスを盛り込む。
 
…1面
特集 大木ヘルスケアホールディングス主催「2018OHKI 春夏用カテゴリー提案商談会」
〜「コト提案」と「新カテゴリー提案」の実践
  大木ヘルスケアホールディングス(本社東京都)は2月27、28日に「2018OHKI春夏用カテゴリー提案商談会」を開催する。社会構造の変化を共有した上で、新しい売上≠ニ新しいお客様≠つくっていくのはどうしたらよいのか─。店頭が実現できる提案にこだわって展開する。
  〈コンテンツ〉
 
提案会見どころ・特別インタビュー
〜大木ヘルスケアホールディングス カテゴリー提案商談会実行委員長(大木 執行役員 マーケ&プロダクト事業部部長)板本敦志氏
事業部からの見どころメッセージ
@医薬品
〜規制ありきの固定概念に縛られず 惹きつける「ワクワク」を演出(大木 営業企画本部 営業企画部 部長 高松 誠氏)
A健康食品
〜身体を構成するタンパク質に焦点 子どもや女性、シニアを取り込む(大木 営業本部 健康食品事業部 営業部 部長 柳田文子氏)
B快適生活
〜店頭の実際に合致した新カテゴリーで 店頭実現率≠向上(大木 営業本部 快適生活用品事業部 営業部 部長 林 孝則氏)
Cコンタクトレンズ関連・補聴器
〜まさにカテゴリー創造の領域 専門店への入り口*を提案(大木 営業本部 コンタクト事業部 部長 平川 毅氏)
DC&V(コスメティック&バラエティ)
〜トレンドとメディカルスキンケアで 「楽しく」「一生美しく」を狙う(大木 営業本部 C&V事業部 部長 市川恭子氏)
 
…3〜7面
「ドラッグトピックス」最新号表紙




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