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DRUG magazine 薬業界 経済・経営専門月刊誌 ドラッグマガジン
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Drug magazine
体 裁 A4変型判90〜160頁
発 行 毎月1回1日
月刊誌「ドラッグマガジン」は、1958年9月創刊以来、医薬品業界の発展・振興のための企画に徹し、オピニオンリーダーの役割を果たしてきました。2007年4月号より誌面の大刷新を図り「明日が今、見える」専門誌に編集方針を大転換し、「薬業界 経済・経営専門誌」として新創刊しました。読者層は、ドラッグストア・薬局薬店・調剤薬局を中心に医薬品・健康産業メーカーおよび医薬品卸業の経営者と幹部社員が多数を占めます。年間購読料には、毎年3月発行の別冊「薬業・医療・医薬品・健康食品・企業オール・データ&ランキング」号が含まれます。

2012年9月号の主な内容
【特集】中国・アジア市場進出の現状
  進出には現地企業として溶け込む姿勢と長期にわたる緻密な計画が必要
[PARTT] 寄稿「わが国ドラッグストアの中国・アジア進出における現状と課題」
[PARTU] 検証「中国・アジア市場進出の現状」
【特別対談】OTC市場再活性化への戦略〈9〉
  検査薬普及に必要な薬剤師のトリアージ機能
受診勧奨などセルフチェック後のフォロー体制確立を
〈ゲスト〉望月 眞弓氏[慶應義塾大学薬学部 教授]
〈ホスト〉松井 秀夫氏[大木 会長兼社長]
【レポート】 変革続く慶應義塾大学薬学部の今
  4年制+2年+1年でのMBAダブル学位コース設置
【速報】 私立薬科大学(薬学部)20校 2012年3月卒業生の進路状況
  49.0%が薬局、30.2%が病院へ就職
薬局と病院への就職、「予想より低い」との声も
【トップインタビュー 】
  社名に「JR九州」冠して出発進行
「駅ナカ」ビジネス、専門性強化など“複々線”のDgSモデル構築
馬場 義文氏[JR九州ドラッグイレブン 代表取締役社長]
【連載】
 
行政ウォッチング 宮坂佳紀氏 メディカル・テン代表
真のセルフメディケーションに向けて
大嶋耐之氏 金城学院大学薬学部教授・セルフメディケーション推進協議会理事
ビジネスナビ(164) 櫻井秀勲の世相“解体新書”
【主張】 日本在宅薬学会に見るパラダイムシフトの本質
【独自調査】 ブロック別 調剤チェーンシェア
  アイン、北海道ブロックで7.6%のシェア
【メディアセミナー】
【Report】求められる多職種協働・地域医療連携の実践
 
【レポート】「日本在宅薬学会」発足
【寄稿】「多職種連携で進める在宅業務の取り組み方」
【トピック】「教育現場からのアプローチ」
【レポート】 バイタルネットの新たな挑戦
  独自の一般店向け支援体制を構築 専任MS増員し30人体制でサポート
【寄稿】 医薬品流通の改善に向けた提言
  特異な商慣行を是正して卸業は高付加価値化を目指すべき
川合 孝典氏[参議院議員]
【特集】 卸企業による薬局向けカスタマーサポート
  在庫負担を軽減するシステムが拡充 発注端末にタブレット導入の事例も
■アルフレッサ■メディセオ■スズケン■東邦ホールディングス■中北薬品■シーエス薬品
Drug magazine最新号表紙

Drug magazine最新号

受診勧奨などセルフチェック後の
フォロー体制確立を提言



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